Method 6 <Regulations>

Day After Trade. Method Regulations.
Method 6 Regulations を掲載します。
こんにちは。Seeyaです^^
ここのところ Method 6.1s のリリース まで
ずっとトレード手法については
"詳しくはサイト・インデックスから♪"と、伝えていましたが^^;
この頃、「過去の記事を読んでからにします♪」 という
メッセージをよくいただくような気がしましたので
久しぶりに以前の手法の記事をじっくり読み返してみたところ、
なんだか。。けっこう古い?^^;
と、いう感じがしましたのでw
ここであらためて 手法についてまとめたものを
"メソッド6 レギュレーション" として公開しておいたほうが
良さそうかな☆と、やる気になりました(笑^^ ←遅過ぎ?w
今回はわりとマジメに書こうと思いますので、
(普段が不真面目ということではありませんw)
最近、MethodをDLして頂いて "よくわからん" とお思いの方は
じっくりばっちり読んでみてから実践に入ってくださいネ^^
さぁ、明日からやってみますか? Method6 で PetitPips☆
来年の今頃には 1万円が 5000万かもしれませんw
『皆の英知を結集して』☆ がんばりましょう♪^^

HighPerformance Exchange indicators for MetaTrader4
Method 6.1s

※画像のインジケーターは過去記事 『Method 6.1s』 からダウンロードできます。
※ファイルのダウンロードはブログ左の 『サイト・ポリシー』 に賛同の上お願いします。



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<Method Concept>プロフィット・ファクター ※Yahoo!Briefcase

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- [2008/06/08 15:42]
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Method 5.1
デモ・グラも終わり 少し休憩させてもらいましたがw
さて、再始動!ということで 今回はこっそりバージョンをあげて(笑Version 5.1をリリースします。
※現在配布は終了していますm(__)m
※リンクの YAHOO!Briefcase からダウンロードしてください。
前回のメソッド5と比較して よりシンプルにわかりやすく
トレードしやすいように改良しています。
もちろん 基本は変えていませんw ^^
では↓今回の画面です

※セットアップ手順は それぞれ
・MetaTrader4のインストール ・MetaTraderの準備 ・インジケーターのセットアップ
を参照してください。※今回も使用無期限版ですw
(訂正:現在は従来通りの期間限定版に戻しました。無期限版はメールフォームから連絡を)
セットアップしてもらったら テンプレートの D・A・T Method5.1.tpl を選んでもらうと
この画面になります。
いままでの HEi_RCX に RSI を組み込んで HEi_RCSとしています。
前回の HEi_LGR は場所をとるのでなくしましたw
これで RCI の ラインがより見やすくなったかと思います。
画面が見にくくならないようインジケーターの数を増やさず、でも情報はより多く!
の方針に沿って(笑) チャートのほうへあらたにサポート・サインを表示する
インジケーターを追加しました。 (小さな↓がそれになります)
エントリーのサインではありませんが、エントリー後の細かいレートを動きを
表示してくれますので心強い味方になってくれるでしょうw
(この辺り、Fibo_Retracementなどもあわせて検証してみます^^)
RCSの ドット表示の短めのラインはスキャル、実線の長めのラインをデイトレ、の
用途での位置づけにしています。
デイトレ・ラインをベースにトレードする場合でも、途中のレートの上がり下がりが
スキャル・ラインで表現されますのでエントリー、決済時にはとても参考になるでしょう。
ちなみに、例えば1分足の長線は、5分足の短線とほぼ同じ動きになります。
トレードの際の参考にしてください。
前回と同じくRCSの各ラインはパラメーターで表示/非表示を設定できますので
お好みにあわせて変えてください。
※設定したパラメーターは「定型として保存」を行ってテンプレートにすると便利です^^
※パラメーターの使い方は「インジケーターのいじり方」の掲載を参照してください。
もっと詳しい使い方を!という方は前回の記事
「メソッド5 <デイトレ編・スキャル編>」
を見てください。
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- [2008/03/22 13:17]
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メソッド5 <スキャル編2>
きょう公開しました メソッド5ですが^^
直近の土曜日朝のチャート(1分足)が いい場面になっていましたので
おまけで メソッド・サンプルとして掲載しておきます。
良いも悪いも たくさんチャートを見て自分の中のイメージをかためるのは
とても大切ですよネ^^(笑
では、画面です↓

中にたくさん○が書いてありますがw
メソッド5 <デイトレ編・スキャル編>
で、書いていました RCXの黄ラインと青ラインのクロスのところになります。
そして、○の大きさがエントリーしたときの確度を表しています。
(見直してみたら ん?っというのもありますが^^; 許してくださいw)
ベスト・エントリー、と、書いてある 一番大きな○のところ
一番上ですべての線があつまって束になって、そこから下げていってますね^^
LGRも 買われ過ぎの☆がきっちりと表示されていて・・
こういう状態のときにエントリーするのが ベスト!です。
わかりやすいですね〜w
この例では20pips程度で反転していますが これだけ条件がそれっていると
40〜50pipsも珍しくありません^^
いつもこういうチャートにめぐり合えると良いのですが。。w
第2位(笑)のほうも一番下でラインがあつまって上昇をはじめています。
52ライン(黄)が軽くですが下げになっているので少し確度は落ちますが
(結果的には十分な上げになってますがw)
ただこちらもしっかりとLGRの☆が出ているのでいいタイミングです
きっちりとれればこちらも20pipsくらいになりますね^^
これらのようなエントリーのときは余裕ですのでw チャートをより上の時間足に変えて
(1分足なら5分足へ、5分なら15分へ)
より長く大きくトレードするほうへ切り替えたほうが より利が大きくとれるでしょう^^
自分もそうですが(笑) 利小でお悩みであれば
こういうポイントをしっかり待ってからエントリーすることをおススメしますw
当サイトでも、デモトレ用のラウンジも用意していますので。
しっかり鍛錬して実戦に臨みましょう♪
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- [2008/03/16 23:12]
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メソッド5 <デイトレ編・スキャル編>
とうとうドルは100円をきってきましたね〜。
為替介入の動きはどうなんでしょう。
90円くらいまでは、様子を見る、という噂も聞きますが。。^^;
これからはいつ反転になるのか、その見極めとの戦いになりそうですねw
さて、今回は2000アクセス突破記念で また使用期限ナシのバージョンをアップしますw
と、いうかバージョンは変えてないのですが。。^^;
※リンクの YAHOO!Briefcase からダウンロードしてください。
前回リリースしたメソッド4ですが、質問をもらったり、おホメをいただいたりで
ありがとうございました^^
最近の画像のRCXの線が1本減っているが?ということでしたんですが(笑
自分のは足の速いラインを表示しなくしていましたw スミマセン☆
目に入ると、大きくゲットできるものも 早く決済してしまうんですよね。
本来はスキャル派なのでそれで良いのですがw
メソッド4は気持ち長いトレード(デイトレ?)になるので
あえて長めの足だけの表示にしていました。
なので、今回のは、RCXのパラメータで
ラインの表示/非表示を切り替えられるように改善しました。
スキャルの方も、デイトレの方も、お好みのタイミングのラインが
表示できるようになりましたので こちらのほうが良いかと思います。
デイトレ編での基本的な手法の内容は 「メソッド4」 と変わりませんが
チャートをあけてみて、メソッド4でのエントリータイミングではないが
「いまエントリーしたい!」 と、いうときは (ポジポジ病が発症してしまっているときはw)
臨機応変にメソッド5のスキャル編に切り替えてエントリー、も
いいんじゃないでしょうか^^(笑
前置き。 長いですね^^(笑)
では、では、↓今回の画面です
デイトレ編
スキャル編 (メソッド4との比較のため画像は5分足)
※セットアップ手順は それぞれ
・MetaTrader4のインストール ・MetaTraderの準備 ・インジケーターのセットアップ
を参照してください。
※今回も使用無期限版ですw
今回はHEiシリーズで構成されています。
セットアップしてもらったら テンプレートの HEi!(Method5).tpl を選んでもらうと
この画面になります。
スキャル編の画像は、前回、メソッド4のリリース時の画像とタイミングをあわせてあります。
並べて見てもらうと より理解しやすいかもしれません^^
また今回、従来の HEi_RSI にかえて HEi_LGR というインジケータが新たに加わりました。
このインジケーターは、以前の HEi_LAGのライン上に 好評の HEi_RSI の
☆マークが出るように 2つのインジケーターをひとつにまとめたものです。
画面が見にくくならないようインジケーターの数を増やさず、
でも情報はより多く! の方針です^^
これで HEi_RSI 単独よりも より買われ過ぎ、売られ過ぎの度合いが
視覚的にわかりやすくなったのではないかと思います。
もともと Laguerre (HEi_LAG) は 底から切り上がったところで 買い
天井から切り下がったところで 売り、というインジケーターなので
これひとつだけでのトレードでも いい線いけるかもしれません^^
RCXは、短めのラインをドット表示。26日線以上を実線ラインにしてわけてあります。
前述のようにパラメーターで表示/非表示を設定できますので
お好みにあわせて変えてください。
※設定したパラメーターは「定型として保存」を行ってテンプレートにすると便利です^^
※パラメーターの使い方は「インジケーターのいじり方」の掲載を参照してください。
そしてもうひとつ HEi_ALT も追加されました。
要望がありましたのでチャート上にシグナルの矢印を出すインジケーターを用意しました。
ただこれは他のインジケーターとは連携していませんので これ単独でも使えます。
メソッド5では、このシグナルはエントリーにだけ使います。
クローズの条件はルール通り。LGRの☆、またはAXSのクールダウンを見ます^^
パラメーターに推奨の値を設定してありますが これもお好みの値に調整して
使っていただいて結構です^^ (もちろん使わずにラインでのトレードもOKです)
デイトレ編の画像は、少々エントリーには難しいときの相場でしたが、
直近の土曜日早朝のマーケット終了時の状況のものにしました。
もっとも、自分は眠っていましたのでw トレードするとしたら
こうやってチャートを見てみましょう♪ という内容で書いてあります^^
1ドル100円の攻防で なかなか見通しのつきにくい相場ですねw
月曜日は窓をあけて始まるのでしょうかね〜。
D・A・T予想としてはw チョビ下げの後、反転!と、いきたいところです^^
これ以上下がると困るひとがたくさんいると思うのでw
ただRCXを月足で見るとこれからまだグンと下がるようにも見えます。
ラインの角度通りにいくとあと12,3円というところでしょうか。。。
どうなることやら。。。^^
月曜朝を楽しみに。
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- [2008/03/16 16:57]
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メソッド4 <トレード手法の整理・サンプル>
さすがに雇用統計は動きましたね
雇用統計前までは デモ・トレしながらインジケーターいじりをやっていたのですが(笑
指標発表の見物とw それを境にボラが出てきましたので参戦してみました^^
きょうは 73pips ゲットさせていただきましたw
それでも控えめと言いたくなるくらいに一方的なトレンドが出てましたね。
久しぶりにイライラしないトレードがおこなえた日になりました(爆
なんとなくですがw トレード手法が固まりつつある感も出てきましたので
いったん整理してみたいと思います (備忘録のかわりでもありマス^^)
では、今回の画面です↓
手法は今回から メソッド4 ですw (前回までの「トレード手法4」です(笑))
画像は、SeeyaTradingではいつもこんな画面でトレードしてます、というご紹介も兼ねていますw
カリスマさん達のように何台ものPCを並べて カッコ良くトレードしているワケではありません^^;
ワイド液晶のメリットを十二分に活かしつつ(笑 画像のようにチャートを重ねて
それぞれ一番右端が見えるようにしてあるわけです。
スキャル派としては 1分足または5分足をメインにトレードしていますが
上位足の形がとてもポイントになるなぁ、と、いつも感じます。
カレントの時間足のチャートに表示している移動平均など足の長い指標も重要ですが
たとえば15分や30分の足が いまどういう形で、どういう動きをしているか、が、
とてもポイントになります。
簡単に言えば、上の足でも、動きが緩慢なだけで基本的な動きは短い足と変わりません。
1H足から見れば、1分足は、1分足から見たティックチャートのようなものです^^
MT4では、残念ながら他の時間足と同じようにはティックチャートを表示することができませんが
(気配値表示のウラにあって見ることはできますw)
もしできるならきっと並べているでしょうね(笑
他のベンダーだと、ティックチャートにもボリンジャーバンドをかぶせたりできるところもあります。
動きが早過ぎてついていけなさそうですが。。^^;
↓下に外為オンラインも含めた実際のトレード画面を掲載します。
かなり狭いですね(笑 外為オンラインはボタンが押せる分だけ出してあります^^
ただボタン上の数字の動きも視覚的にかなり参考になりますのでw
このフォーメーションがベストかな、と、思っています。
珍しくたいぶ余談が長くなりました(笑
今回といままでと違うところは、見てお分かりの通り、最右端にTrendFollowerを並べている点です。
(最下のRCXは必須ではありません)
このセットのHEiではいまのところシグナルを出すようにはしていませんので
TrendFollowerのエントリーシグナルを利用しよう、という考えからです。
もちろん HEi のクロスやサインに基づいてトレードするわけですが
TrendFollowerからシグナルが出た場合には かなり優先してエントリーします。
実際にやってみた印象では、HEi と組み合わせて使うと かなり強力です^^
状況を HEi で判断しながら、TrendFollowerのタイミングを活かすかたちになります。
ただし、TrendFollowerのシグナルはクローズには使用しません。
つまりドテンでのエントリーはしない、ということになります。
長くなりましたが、メソッド4 のトレードの基本ルールはいままでと同じですので
きょうのチャートで実際にどのようトレードするか画像に説明を記載して
トレードサンプルとして掲載しておきます。
もうひとつ、好評の HEi_RSI の☆サインについても、
かなり有効だ、ということが↓コレに出ていますw
活用してください。ネ(笑
では。また^^
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- [2008/03/08 02:24]
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FX 為替 デイトレ システムトレード














